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生野銀山湖第4戦レポート
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    朝のミィーティング風景、バスプロ選手権の権利は8位まで

    に入らないといけない最後のチャンスの試合。

    毎試合のフライト組を決めるジャンケンの役目も今回が最後、

    また負けてしまい、第2フライトの最後の最後のフライトに

    なり、入りたいエリア付近に先行者がどれだけいるか?

    いよいよ試合開始!中流域を目指す!

    早速、ガラ空きの中流域に入りディンプ1/4oz、3/8oz、

    1/2ozとローテーションでシューティングで打っていくと早い

    段階でキーパーが反応、その後も立て続けに反応あり、8時半

    にはリミットメイク!しかし、その後他のエリアを周るも前日

    のように反応は出ず、激厳しい展開。しかも最後の粘りで移動

    しようと思った時に、ライブウェルをチェックすると1本目

    の魚が弱っており、大急ぎで会場に戻りウェイインを実施。

    3本=596gで3位に滑り込めました。

    優勝は最上流黒川のゴミ溜まりでアベンタークローラーGTで1本=

    1342g、2位は3本=850gの岡田選手、ホウドウワンド橋の

    下、水深3m前後エリアでのスモラバのドラッキング、48名参加で

    ウェインは13名のローウェイトのタフな試合となりました。

    ラインはスーパーストロングPEエックスエイト2号、リーダーは

    バウオエクスレッド10lbを今回使用しました。

    ラインマーカーが見やすくバイトがはっきり出てくれるので、ミス

    はなくなり、しなやかで実に扱いやすいラインセッティングです。

    なお、2019年JB生野銀山湖シリーズ年間優勝は安達選手に!

    次戦、10月終盤のバスプロ選手権西日本で結果を出せるよう、

    これから準備に取り掛かります。メタルジグのタックルも更に

    改良して臨む予定、ロッドを換えてみたいです。

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