『最速!!the kaneyan website 』 blog

琵琶湖バスフィッシング情報、JBトーナメント速報、
日本海京丹後・若狭・山陰ソルトウォーター情報、金やん男の3分クッキング!
サラリーマンの日々の出来事等を情報発信中!
博多よりお便り
0

    昨夏湖西にも遊びに来た博多の仲間より、佐賀の野池がパラダイスの

    ようで手付かずのフィールドがまだまだあるとのこと。ファットイカ

    のカバー打ちでキャッチ!フローターは懐かしい、確か20年程前にエ

    メラルドグリーンのフローターを所有し、琵琶湖や転勤先の四国は愛媛

    のダムで使用していた記憶が。博多の彼が送ってくれる明太子は最高に

    美味しいです。

    九州のフィールドは昔JBクラシック遠賀川戦で通ったくらいしか知り

    ません。

    | 速報!バス釣り編 | 21:19 | - | - | - | - | ↑PAGE TOP
    湖西の60
    0

      湖西のメンバーより60アップキャッチの速報が。今年は2週間

      魚の動きが早いと湖西日本海連合会長がコメントしてました。

      | 速報!バス釣り編 | 09:52 | - | - | - | - | ↑PAGE TOP
      2バイト1フィッシュ!
      0

        近所の湖西エリアフィールド、コンディションは晴れ後曇り、水温

        13〜14度、無風→終了間際微風。

        展開は、ハイサウンドバイブレーション巻き→リフト&フォール→

        スピナベスローロール→沖寄りをシャロークランク→スイムジグ→

        テキサスリグ→リアクションジグ→サスペンドミノー→スイムジグ

        →シャロークランク→バイト!→タイムアップ!

        バウオエクスレッド14lb使用、モデル沓沓隋椒好ぅ鵐哀ぅ鵐僖ト

        ファット4.8にて待望のバイトがあるも乗せられず。

        昼、風が吹いたタイミングでドシャローに入り、バウオエクスレッド14

        lb使用のFPシャローで1本絞り出した感じ。ナイスフィッシュ!

        手強い半日となり、風が吹かないと厳しいタイミングでした!

        南湖からも湖西の先輩より速報が入ってきました!

         

        | 速報!バス釣り編 | 15:29 | - | - | - | - | ↑PAGE TOP
        早春のお便り
        0

          湖西のメンバーより、本日湖西エリアにて水温9〜11度

          、3バイト2フィッシュで、ルドラにて61をキャッチとの

          お便りが!ラインはバウオエクスレッド14lb使用。もう

          春ですな〜!お見事。

          私は今週末も2日間みっちりとパソコンと活字に向かいお勉

          強です。

          | 速報!バス釣り編 | 23:15 | - | - | - | - | ↑PAGE TOP
          銀山湖2日目レポート
          0

            2日目はファーストフライトの先頭出発ということで、朝一は

            明らかに魚が濃い、インセクエリアの船団戦で戦うことに、ポ

            イントに到着すると投げられる範囲でメタルジグでさっと流し

            てから、バウオエクスレッド2.5lbを使用したスマイルワーム

            のダウンショットで早い段階でキーパーサイズを1本キャッチ。

            その後は、一旦船団を離れて気になる中流域のディープ数カ所

            をメタルジグで流すも、水深20mでノンキー1本のみ、その後

            再度インセクに入り直すも、魚を追加できずにタイムアップ!

            ディープのいいエリアを見つけられず。悔しい限り。

            結果、順位は初日37位、2日目は24位(ウェイイン29名)、

            総合21位で終了。

            同じく東レスタッフのS先輩は初日はミスで外すも、総合31位で

            フィニッシュされておりました!

            ちなみに、プラで話したライブスコープの2名は、1名は初日2本

            のみ、もう一人は2日間共にゼロだったようです。どうなのかな?

            | 速報!バス釣り編 | 22:12 | - | - | - | - | ↑PAGE TOP
            銀山湖前プラと初日レポート
            0

              待望の今回の選手権、メインタックルとして、メタルジグ用

              のタックルは3本用意しておりました。

              BLーPF6101MLFB6‘10+CURADO201

              E7を2本用意、1/4ozと3/8ozのディンプを使用。

              BLーPF701MFB7‘0+CURADO201HG

              を1本、1/2ozのディンプを使用。また、トップガイドは

              オーシャンガイドのFMNST−5、1.6と1.8に交換

              改良しました。

              ラインはスーパーストロングPEエックス8の1.5号+

              パワーゲームルアーリーダーフロロ10lbをセットし銀山湖

              戦に臨みました。

              プラは久々の終日雨となり、BAWOのBLIZEN防寒が

              なかったら、寒さで間違いなく体調を壊してしまう状況。

              早速、ディープの各エリアをチェックするも、反応が悪すぎ、

              単発で水深14mでノンキーが1本、終了間際に水深9mで

              400g程の魚が反応したのみ、再現性、確信はまったくなし。

              周囲の知人の選手からは、イージーにキーパー、しかも27cm

              程のキーパーが入る、リミットメイクも可能ではとの情報まで

              舞い込む。但し雨パワーは間違いなくあり、どこまで持続するか。

              また、ライブスコープ大画面を積んだ選手2名と湖上で話す機会

              あり、画面を見ながら解説してもらうと驚愕、今金田さんの下に

              いるのは、ワカサギの群れですが、バスは付いていないですよ!

              とまで言われる・・・。バスがフォールするルアーを見にきて、

              しばらくルアーを見てからバイトせずUターンする様子までわか

              るとのこと・・・。

              私の使用するローランス魚探は原始的なのかと、複雑な心境に追い

              込まれる始末。

              初日のフライト風景、上流エリアを目指す。

              朝一はモーニングバイトを狙い、期待大の1カ所目、少し浅めの

              9〜11mラインと14mラインを流すもノーバイト。

              上流に上がり続いて、インセクの大船団エリアの外側がうまく空

              いており、魚探を見ながら少し流すとすぐにバスが映り、ジグを

              フォールさせると即バイト、キーパーサイズ210gのキャッチ

              に成功。

              そこからインセク、中流の8カ所程をランガンし続けるも、追加

              はできずにタイムアップ、バスが付くディープ、パターンを見つ

              けられずに終了。初日37位と厳しい位置で2日目を迎えることに。

              (参加91名、トップで1本=2646g、ウェイン44名)

              2日目のレポートは追ってご報告。

              | 速報!バス釣り編 | 22:15 | - | - | - | - | ↑PAGE TOP
              バスプロ選手権西日本生野銀山湖速報!
              0

                迎えたバスプロ選手権西日本銀山湖戦は、2日共1本づつキャッチ

                で21位にて終了!(91名参加・賞金は15位まで、飛び賞25

                位、50位)追ってレポートアップ!釣れた魚は小さかったですが

                2日間エキサイティングな展開を楽しめましたが敗北です。

                | 速報!バス釣り編 | 21:58 | - | - | - | - | ↑PAGE TOP
                生野銀山湖情報
                0

                  週末6日の銀山湖チャプターに参戦していた東レ杉山氏より

                  ライン報告が入って来ておりました。雨が降ったり止んだり

                  の状況下、全体的によく釣れる試合となったようです。また、

                  本日バスプロ選手権西日本の参加者リストが公開されましたが、

                  そうそうたるメンバーで、かなりハイレベルな戦いになること

                  でしょう!

                  | 速報!バス釣り編 | 23:25 | - | - | - | - | ↑PAGE TOP
                  生野銀山湖第4戦レポート
                  0

                    朝のミィーティング風景、バスプロ選手権の権利は8位まで

                    に入らないといけない最後のチャンスの試合。

                    毎試合のフライト組を決めるジャンケンの役目も今回が最後、

                    また負けてしまい、第2フライトの最後の最後のフライトに

                    なり、入りたいエリア付近に先行者がどれだけいるか?

                    いよいよ試合開始!中流域を目指す!

                    早速、ガラ空きの中流域に入りディンプ1/4oz、3/8oz、

                    1/2ozとローテーションでシューティングで打っていくと早い

                    段階でキーパーが反応、その後も立て続けに反応あり、8時半

                    にはリミットメイク!しかし、その後他のエリアを周るも前日

                    のように反応は出ず、激厳しい展開。しかも最後の粘りで移動

                    しようと思った時に、ライブウェルをチェックすると1本目

                    の魚が弱っており、大急ぎで会場に戻りウェイインを実施。

                    3本=596gで3位に滑り込めました。

                    優勝は最上流黒川のゴミ溜まりでアベンタークローラーGTで1本=

                    1342g、2位は3本=850gの岡田選手、ホウドウワンド橋の

                    下、水深3m前後エリアでのスモラバのドラッキング、48名参加で

                    ウェインは13名のローウェイトのタフな試合となりました。

                    ラインはスーパーストロングPEエックスエイト2号、リーダーは

                    バウオエクスレッド10lbを今回使用しました。

                    ラインマーカーが見やすくバイトがはっきり出てくれるので、ミス

                    はなくなり、しなやかで実に扱いやすいラインセッティングです。

                    なお、2019年JB生野銀山湖シリーズ年間優勝は安達選手に!

                    次戦、10月終盤のバスプロ選手権西日本で結果を出せるよう、

                    これから準備に取り掛かります。メタルジグのタックルも更に

                    改良して臨む予定、ロッドを換えてみたいです。

                    | 速報!バス釣り編 | 22:57 | - | - | - | - | ↑PAGE TOP
                    第4戦前日プラックティス
                    0

                      前日の天候は快晴、試合当日も同じ予報。前日プラは朝8時半

                      頃から湖に出ることができ、早速、気になるディープレンジを

                      メタルジグでチェック開始、この時期一番目ぼしい中流域から

                      入ると、すぐに水深13mでキーパーサイズをキャッチ、中流

                      域で似たシチュエーションの場所を周って行くと水深13〜16

                      mのエリアで2カ所キーパーの反応があり、その後は試合で使え

                      る場所を探しに、他のエリアと他の水深を幅広くチェックする。

                      周囲も釣れておらず、今回ばかりはまたとないチャンスと、早

                      目にプラを切り上げ、タックルの準備に時間を費やすことに。

                      S先輩より、金やん漁師に見えるぞ!

                      銀山湖東レチームの常宿でのタックル準備シーン、スーパー

                      ストロングPEエックスエイト2号とリーダーにはバウオエ

                      クスレッド10lbをシマノクラド201E7に2セット巻

                      いたメタルジグタックルで明日は勝負としました!

                      メタルジグはディンプの1/4oz、3/8oz、1/2ozを

                      ローテーション、エリアで使い分けることに。

                      今回ばかりは10月のバスプロ選手権の権利を獲る最後のチャ

                      ンスで、8位までに入らねばならず、同じ東レチームのお二人

                      はすでに権利獲得済みと、明日試合で私より上の順位に入られ

                      ては困るため、宿では貝になり就寝しました。

                      | 速報!バス釣り編 | 15:19 | - | - | - | - | ↑PAGE TOP
                      • 1/84PAGES
                      • >>